
当社は、「アルミニウムリサイクルを通じて、省資源・省エネルギーで環境適合型社会に貢献する」
をモットーに活動してまいりました。
その活動の一環として、JIS Q9001、JIS Q14001の審査登録を取得し、更なる飛躍、改善を目指しております。
マネジメントシステムを通じ、ステークホルダーと有効かつ適切な関係を築き、安定した成長を維持・持続できるようにしていきたいと考えます。
QMS(品質マネジメントシステム)

品質方針
- 私たちは、お客様の満足を最優先に考え、決め細やかな顧客対応を通して、常にクオリティの高い製品を提供し、社会に貢献します。
- 私たちはお客様の要求を満たし、関連法規制及び社内のルールを厳守します。
- お客様の要求を満たすことを目指して、品質目標を定めると共に、私たちの活動の仕組みを見直して継続的な改善を実施していきます。
- 当社は、教育や社内広報活動によって、全従業員の方針及び品質に対する理解・意識の向上を図ります。
2004年5月1日
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| 登録者名 | 新豆陽金属工業株式会社 |
|---|---|
| 関連会社 | 大阪豆陽金属工業株式会社(ビレット部門、合金部門) 東京豆陽金属工業株式会社(合金部門) |
| 登録番号 | JSA Q980 |
| 適用規格 | JIS Q9001、ISO9001 |
| 登録範囲 | 鋳物用及びダイカスト用アルミニウム合金地金の製造 アルミニウム合金ビレットの製造 |
| 登録日 | 2000年12月15日 |
| 有効期限 | 2012年12月14日 |
EMS(環境マネジメントシステム)

環境方針
当社は、アルミニウムリサイクルを通じて、資源の有効活用と環境の保全に貢献する企業である。
地球的な環境保全が求められる今日、当社は環境の保全、地域社会との共生、循環型社会形成の推進を基本理念に、次の世代に住みよい豊かな社会を残すように努めるため、以下の活動を行う。
なお、この方針は利害関係者からの要請に応じて公開する。
- 環境への影響を充分意識し、汚染の予防に努め地域社会との共生を推進する。
- 環境関連の法規制及び協定、地域住民との取り決め事項などを遵守する。
- 省エネルギーに勤めるとともに、リデュース(削減)、リユース(再利用)、リサイクル(再資源化)を推進し、資源の有効活用を図る。
- 環境目的及び目標を設定し、継続的な改善を推進するとともに定期的な見直しを行う。
- 全従業員に対して本環境方針の周知徹底を図るとともに、教育・訓練を実施し、環境に対する意識と資質の向上に努める。
2003年9月1日
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| 登録者名 | 東京豆陽金属工業株式会社 |
|---|---|
| 関連会社 | 大阪豆陽金属工業株式会社 |
| 登録番号 | JSA E776 |
| 適用規格 | JIS Q14001、ISO14001 |
| 登録範囲 | アルミニウムの再生事業活動 |
| 登録日 | 2004年1月14日 |
| 有効期限 | 2013年1月13日 |




